空港ラウンジが無料で使えるおすすめの最強クレジットカード!選び方や注意点、利用方法も紹介

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2025.03.24
空港ラウンジが無料で使えるおすすめの最強クレジットカード

空港ラウンジとは空港内に設けられた待合室のことで、搭乗前にゆったりと過ごせる空間です

空港ラウンジによってサービスは異なりますが、フリードリンクの提供やWi-Fiの使用ができ、空港ラウンジによってはアルコールや軽食の提供、シャワールームや個室を完備していることもあります。

ゴールド以上のクレジットカードには、空港ラウンジが無料で利用できる特典が付帯されていることが多く、飛行機をよく利用する人におすすめです。空港ラウンジが無料で使える最強クレジットカードを紹介します

目次

空港ラウンジとは?種類と利用できるサービス内容

空港ラウンジとは?種類と利用できるサービス内容

空港ラウンジとは、出発前やフライトの合間に乗客がゆったりと過ごすことができる待合室のことで、フリードリンクや軽食、Wi-Fiなどのサービスを提供しています。搭乗前に利用するのが一般的ですが、搭乗後に利用できる空港ラウンジもあります。

空港ラウンジは、主に「カードラウンジ」「航空会社のラウンジ」「プライオリティ・パスのラウンジ」の3種類があり、それぞれ利用条件やサービスが異なります。まずはそれぞれの特徴をみてみましょう。

カードラウンジ

「カードラウンジ」とは、クレジットカードのゴールド会員やプラチナ会員が無料で利用できる空港ラウンジです。近年は複数のクレジットカード会社や空港ラウンジの運営会社が共同で運営することが多くなっています。

カードラウンジでは基本的にフードの提供はなく、無料の飲み物はソフトドリンクのみですが、なかには有料でアルコールを提供しているラウンジもあります。また、本や新聞、雑誌、無料Wi-Fi、コンセントなどが利用できます。

マッサージチェアが設置されているラウンジもあり、有料で使用できます。一般に同伴者は有料となりますが、クレジットカードによっては同伴者も無料で利用できるので、訪れる前に確認してください。

航空会社のラウンジ

「航空会社ラウンジ」は、航空会社が独自で運営を行っているラウンジのことで、多くが制限区域内や搭乗口のそばに設置されています

利用できるのは、ファーストクラスやビジネスクラスの乗客、航空会社のマイレージプログラムの上級会員など利用条件を満たした人となっています。

ラウンジによっては、ファーストクラスの乗客やセレブリティなどVIP専用ラウンジが設けられている場合もあります一般に「カードラウンジ」よりもラグジュアリーな空間になっており、ゆったりとくつろげるのが魅力です。

ソフトドリンクやアルコール、軽食の提供を行っており、お酒や軽食を楽しみながら出発前のひとときが過ごせます。シャワールームやマッサージチェアも無料で利用できます。

プライオリティ・パスのラウンジ

「プライオリティ・パスのラウンジ」とは、プライオリティ・パス会員のみが利用できるラウンジのことで、世界145の国や地域、600以上の都市にある1,700ヵ所以上のラウンジを使うことができます。

プライオリティ・パス会員には、「プレステージ」「スタンダード・プラス」「スタンダード」の3種類の会員グレードがあり、それぞれ年会費や1年間に利用できる回数が異なります。スタンダードはラウンジを利用するたびに料金が必要です。

ラウンジによってサービス内容が異なりますが、ソフトドリンクやアルコール、軽食の提供を行っており、搭乗までゆったりとした時間が過ごせます。プライオリティ・パスが付帯するクレジットカードもあるのでチェックしてみましょう。

空港ラウンジが無料で使える最強クレジットカード14選

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードは多くあります

その中から全国の主要空港のラウンジが利用できるものや、プライオリティパスの利用ができるもの、さらに特典が充実しているものなど、おすすめのクレジットカードをまとめました。

三井住友カードゴールド(NL)は条件達成で年会費が無料

三井住友カード ゴールド(NL)

「三井住友カードゴールド(NL)」の年会費は5,500円(税込)ですが、年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料になります。一度年間100万円以上の利用があれば、翌年以降は利用額にかかわらず、年会費が無料になるのが大きなメリットです。

ラウンジの使用は、国内の主要空港のほか、ハワイホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用できます。また、カードには最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯されていますが、「選べる無料保険」によってほかの保険に変更することも可能です。

さらに、購入した商品が破損や盗難に遭った場合、年間300万円まで補償されます。海外利用も対象となるため、海外旅行の際にも安心して利用できます。

カード名 三井住友カードゴールド(NL)
国際ブランド Visa / Mastercard
年会費 通常 5,500円(税込)
年間100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険
ポイント還元率 0.5〜7%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル / nanacoポイント / WAONポイント ほか
電子マネー iD(専用)/ Google Pay / Apple Pay / PiTaPa / WAON
最短発行期間 即時発行 / 3営業日
\条件達成で年会費無料に/

Olive フレキシブルペイ ゴールドはデビットカード・キャッシュカード機能も

「Olive フレキシブルペイ ゴールド」は三井住友カードが提供するゴールドカードで、キャッシュカード機能のほか、デビットモード、ポイント払いモードが1枚のカードに集約されています

専用アプリで支払い方法の変更やカードの管理ができ、複数のカードを持ち歩く必要がないので便利です。クレジットモードとデビットモードで年間100万円以上利用すると、翌年以降の年会費が永年無料になります。

特典として国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジを無料で利用でき、最高2,000万円の国内・海外旅行傷害保険が付帯しているのもメリット。ただし、カードの申し込みには、Oliveアカウント(三井住友銀行口座)の開設が必須となっています。

カード名 Olive フレキシブルペイ ゴールド
国際ブランド Visa
年会費 5,500円(税込)
年間100万円以上の利用で翌年以降年会費永年無料
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険
ポイント還元率 0.5%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル /  nanacoポイント / WAONポイント ほか
電子マネー Apple Pay / Google Pay/PayPay / 楽天ペイ / d払い / LINE Pay
最短発行期間 3営業日
\最高2,000万円の国内・海外旅行傷害保険/

三菱UFJカード ゴールドプレステージは初年度年会費が無料

 

「三菱UFJカード ゴールドプレステージ」は、年会費が11,000円と、ほかのゴールドカードと比べると少し高めですが、Web入会で初年度が無料となります

また、家族会員カードは何名でも年会費永年無料で持つことができます。さらに、年間100万円以上利用すれば、11,000円相当のポイントが付与されるのも嬉しい点です。

提携レストランで所定コースメニューを2名以上で利用した場合、1名分の料金が無料になるという特典があります

最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯しており、家族カードがあれば家族も同条件の保険が適用されます。また、国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジを無料で利用できます。

カード名 三菱UFJカード ゴールドプレステージ
国際ブランド Visa / Mastercard / JCB /  American Express
年会費 11,000円(税込)
Web入会対象 初年度年会費無料
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険
ポイント還元率 0.5~15%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル /  楽天ポイント / Pontaポイント / dポイント / nanacoポイント / WAONポイント ほか 
電子マネー 楽天Edy / QUICPay / Suica(スイカ)
最短発行期間 翌営業日

JCBゴールドは初年度年会費無料で旅行保険も充実

JCBゴールド 券面 クレカ

「JCBゴールド」は一般カードのひとつ上のグレードで、年会費は11,000円ですが、Webで申し込むと初年度の年会費が無料になります

ゴールドカードの中でもトップクラスの旅行保険が付帯されており、最高1億円まで補償されるほか、特約で家族も最高1000万円まで補償されます。さらにカードに「スマートフォン保険」が付帯されているのも嬉しい点です。

無料利用できる空港ラウンジのほか、「ラウンジ・キー」を利用すると、世界1,100ヵ所以上の空港ラウンジをUS32ドルで利用できます。2年連続でカード利用額100万円以上を達成すると、よりサービスの充実した「JCBゴールド ザ・プレミア」の招待が届きます。

カード名 JCBゴールド
国際ブランド JCB
年会費 11,000円(税込)
Web入会で初年度年会費無料
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス 「JCBゴールド ザ・プレミア」なら可能
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高1億円の海外・国内旅行傷害保険
ポイント還元率 0.5%
交換可能ポイント・マイル Oki Dokiポイント・JAL / ANAほか
電子マネー iD/nanaco/楽天Edy/WAON/交通系電子マネー
最短発行期間 即日発行
\初年度年会費無料・旅行保険が充実/

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは特典が充実

「セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレスカード」は、セゾンカードの便利さとアメックスの充実したサービスを兼ね備えたカードです。年会費は11,000円と高めですが、年に1回以上使うと実質無料になります。

また、永久不滅ポイントはカード利用額1,000円につき1ポイントのところ、特典として国内で1.5倍、海外で2倍貯まるのも嬉しい点です。

ほかにもアメックス厳選のレストランやホテルなどが優待価格で利用でき、セゾンカード会員限定の優待ショップで割引が受けられるなどの特典があります

さらに、プライオリティパスのプレステージ会員に優待価格で登録できるのもメリットで、通常年会費469ドルのところ11,000円で登録でき、年間利用回数の制限なしに利用できます。

カード名 セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレスカード
国際ブランド American Express
年会費 初年度年会費無料
年間1回(1円)以上のカード利用で翌年年会費無料。
通常年会費11,000円(税込)
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス 優遇年会費11,000円(税込)でプライオリティ・パスに登録可能
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高5,000万円の国内・海外旅行傷害保険
ポイント還元率 0.75%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル / Amazonギフトカード / nanacoポイント ほか
電子マネー Apple Pay, QUICPay / American Express Contactless. Google Pay, QUICPay.
最短発行期間 3営業日

セゾンプラチナビジネスはプライオリティパスも付いて初年度年会費無料

セゾンプラチナビジネスアメックス

「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード(セゾンプラチナビジネス)」は、ビジネスカードの中でもコスパのいい最強カードとして人気があります

年会費22,000円はプラチナランクの法人カードとしては安めで、プラチナカードでありながら個人事業主やフリーランスでも申し込むことができるという特長があります。

しかもポイント還元率が1.125%と還元率が高く、特にJALマイル還元率はビジネスカードの中でも最高水準となっています

さらに世界1,700以上の空港ラウンジを利用できるプライオリティパスが付帯しており、24時間・365日対応のコンシェルジュサービスが利用できるのもポイントです。

カード名 セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード
国際ブランド American Express
年会費 通常年会費22,000円(税込)
初年度無料
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス 可能
ラウンジの同伴者 有料(割引料金)
付帯保険 最高1億円(海外)・最高5,000万円(国内)の旅行傷害保険
ポイント還元率 0.5%~1.125%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALのマイル / Amazonギフトカード / UCギフトカード / nanacoポイント ほか
電子マネー QUICPay / Apple Pay
最短発行期間 3営業日
\コスパのいい最強カード/

ダイナースクラブカードは初年度年会費が無料

 

「ダイナースクラブカード」は1961年に誕生した日本で最初のクレジットカードで、ステータス性が高く、特典やサービスが充実しています

特にダイニングの特典が充実しており、国内の対象レストランで、対象メニューを2名以上で利用すると、1名分のコース代が無料になる「エグゼクティブダイニング」が人気です。

そのほかにも高級料亭の予約が取れる「料亭プラン」や家族で利用できる「Family Table」などがあります。

さらに、国内外1600カ所以上の空港ラウンジを年10回まで無料で利用できる特典があるほか、「海外現地トラベルデスク」の利用や名門ゴルフ場の優待予約などの特典もあります

「コンパニオンカード」として、マスターカードと連携したセットカードの利用も可能です。

カード名 ダイナースクラブカード
国際ブランド ダイナースクラブ
年会費 24,200円(税込)
初年度年会費無料 (申し込み期限:2025年3月31日)
無料利用可能な空港ラウンジ 国内:主要空港のラウンジ
海外:利用回数が年間10回まで無料、11回目からは有料
プライオリティパス 可能
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高1億円の国内・海外旅行傷害保険
ポイント還元率 1.0%~0.5%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル / Tポイント / 楽天ポイント / Amazonギフトカード
電子マネー モバイルSuica / 楽天Edy
最短発行期間 オンライン1週間 / 書類2週間
\初年度は年会費無料/

アメックスゴールドプリファードは優待が豊富

「アメックスゴールドプリファード」は年会費が39,600円と高額ですが、優待や特典が豊富で、活用すると年会費以上のお得感があります。還元率が高く、対象加盟店ならポイント3倍になり、早く貯めることができるのも魅力。

さらに、通常年間参加費3,300円が必要な「メンバーシップ・リワード・プラス」に無料で自動的に登録されるのもメリットです。

レストランでのキャッシュバックやダイニングの割引特典、所定の条件を満たすと受け取れる無料宿泊特典「フリー・ステイ・ギフト」も人気です。

また、空港ラウンジの「プライオリティパス」スタンダード会員資格が付帯され、カード保有者と同伴者1名が無料で利用できます

カード名 アメックスゴールドプリファード
国際ブランド American Express
年会費 39,600円
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス 年2回まで無料。3回目以降は1回につきUS35ドル。同伴者は1名につきUS35ドル
ラウンジの同伴者 対象の空港ラウンジが1名まで無料
付帯保険 国内:最高5000万円、海外:最高1億円の旅行傷害保険
ポイント還元率 1.0%~3.0%
交換可能ポイント・マイル ANA、JALのほか12社の海外航空会社マイルへの交換可能、提携ホテルポイント
電子マネー 楽天Edy / モバイルSuica / SMART ICOCA / モバイルPASMO
最短発行期間 1週間
\対象加盟店ならポイント3倍/

エポスゴールドカードは公共料金支払いでもポイント還元

エポスカード ゴールド

「エポスゴールドカード」の年会費は5,000円ですが、カード会社から届く招待状を通して申し込んだり、年間50万円以上利用したりすると、翌年以降の年会費が永年無料になります

公共料金支払いでもポイント還元され、ポイントの有効期限が通常2年間のところ、ゴールドカードは期限なしの永久ポイントになります。さらに、年間の利用額に応じてボーナスポイントが付与されるのもメリットです。

会員限定の優待サービス「エポトクプラザ」も充実しており、一般のエスポカードと同様、マルイのバーゲンで10%オフで買い物できるのも魅力

国内の16のラウンジとハワイの空港ラウンジが利用できるほか、海外では日本語対応の「サポートデスク」の利用もできます。

カード名 エポスゴールドカード
国際ブランド Visa
年会費 通常5,000円(税込)
利用額50万円以上で翌年以降永年無料
招待の場合:永年無料
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の16の空港ラウンジ・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最大5,000万円の旅行傷害保険
ポイント還元率 0.50%~1.25%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル / ノジマスーパーポイント / スターバックスカード / dポイント / Pontaポイント ほか
電子マネー Apple Pay / JGoogle Pay / J楽天Edy / J楽天ペイ / JPayPay / JモバイルSuica
最短発行期間 即日

dカードゴールドはドコモユーザーなら還元率UP

「dカードゴールド」はNTTドコモが発行しているクレジットカードで、ポイント還元率が高く、ドコモユーザーにとって最強のカードです

ドコモのケータイ・ドコモ光の利用料金に応じて10%dポイントが貯まり、買い物では100円ごとに1%dポイント、さらにd払いで「dカード支払い」にすると還元率は1.5〜2%になります。

年間の利用累計が100万円で11,000円相当、200万円で22,000円相当のクーポンに交換できるのも魅力です。さらに、購入から3年間、最大10万円の「ケータイ補償」が付くのもメリット。

家族カードの支払い分もポイント還元の対象となるので、家族でdポイントを貯めることができます。

カード名 dカードゴールド
国際ブランド Visa / Master
年会費 11,000円(税込)
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 国内:最大5,000万円、海外:最大1億円の旅行傷害保険
ポイント還元率 1.0%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル / ドコモのケータイ料金の支払い ほか
電子マネー iD / モバイルSuic / Apple Pay / Google Pay
最短発行期間 即日

楽天プレミアムカードは楽天ポイントが貯まりやすい

「楽天プレミアムカード」は、楽天市場での利用はいつでもポイント3倍と還元率が高く、さらに毎週火曜日・木曜日にはポイント最大4倍、楽天トラベルの決済でポイント最大3倍、Rakuten TV・楽天ブックスの決済でポイント最大3倍になるなど、高い還元率がメリットです。

また「選べるポイントアップ特典」では、3サービスの中から1つを選ぶとプラス1%の特典が付与されます。

プライオリティ・パスは無料で、世界各国の1,400カ所以上の空港ラウンジが5回まで無料で利用できるほか、世界44拠点の現地デスクが利用できるのも魅力。トラブル時の相談やレストラン・オプショナルツアーなどの予約や手配をしてもらうことができます。

 カード名  楽天プレミアムカード
 国際ブランド  Visa / Master / JCB /  American Express
年会費 年会費11,000円(税込み)
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス 年間5回まで無料、6回目以降は1回あたりUS35ドル
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高5,000万円の旅行傷害保険
ポイント還元率 1.0%~3.0%
交換可能ポイント・マイル ANAマイル / JALマイル / 楽天市場でポイント払い
電子マネー 楽天Edy
最短発行期間 約1週間

au Pay ゴールドカードはauユーザーがお得に使える

 

「au Pay ゴールドカード」はauユーザーに最強のクレジットカードで、auやUQ mobileの携帯料金、auひかりの利用料金が最大10%、Pontaポイントで還元されます

家族カードを保有している家族会員も同様に最大10%還元されるので、携帯をお得に使うことができます。また、新規入会の際に条件を満たすと、最大で20,000Pontaポイントが付与されるのもメリットです。

「au PAY」に「au Pay ゴールドカード」からオートチャージすると、最大5%のPontaポイントが還元されます。さらに公共料金の支払いにもPontaポイントが1%還元されます。

買い物の際にPontaカードを提示して「au Pay ゴールドカード」で支払えば、両方にポイントが付くのも嬉しい点です。

カード名 au Pay ゴールドカード
国際ブランド Visa / Master /  American Express
年会費 11,000円(税込)
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 国内:最大5,000万円、海外:1億円の旅行傷害保険
ポイント還元率 通常1%
交換可能ポイント・マイル Pontaポイント
電子マネー au PAY
最短発行期間 4営業日

PayPayカードゴールドはポイント還元率が高い

「PayPayカードゴールド」の年会費は11,000円ですが、基本のポイント還元率が1.5%とほかのゴールドカードと比べて高く、一般カードの「PayPayカード」よりもポイントを貯めやすいというメリットがあります

また、ソフトバンクやワイモバイルの携帯電話料金、Softbank光の支払いに「PayPayカードゴールド」を利用すると、最大10%還元となります。

さらに、会員限定サービス「LYPプレミアム」を無料で利用できる特典もあります。「LYPプレミアム」はYahoo!ショッピングのお買い物がお得になったり、LINEアプリの特典が付帯されたりと、様々なサービスがあります。

ラウンジは、国内の主要33空港とハワイ ホノルルの空港内ラウンジが無料で利用できます。

カード名 PayPayカードゴールド
国際ブランド Visa / Mastercard / JCB
年会費 11,000円(税込)
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要33空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 国内:最大5,000万円、海外:1億円の旅行傷害保険
ポイント還元率 1.5%~2%
交換可能ポイント・マイル PayPayポイント
電子マネー PayPay / Google Pay
最短発行期間 即日

ビューカードゴールドはSuicaオートチャージ機能付き

「ビューカードゴールド」はJR東日本グループのクレジットカードで、SuicaやモバイルSuica、えきねっとなどの利用でポイントを貯めることができます

モバイルSuicaのチャージで1.5%還元、モバイルSuicaの定期券購入で6%還元、モバイルSuicaのグリーン券購入で10%還元、えきねっとの新幹線の購入・チケットレス乗車で10%還元などとなっており、JR東日本のサービスをよく利用する人に最強のカードとなっています。

さらに特典として、東京駅構内の「ビューゴールドラウンジ」が利用できるのも魅力です。年間400万円以上使うと「選べる特典」を利用でき、東京ステーションホテルの宿泊やレストラン、JRE POINT 20,000ポイント、ギフトなどの中から一つを選択できます。

カード名 ビューカードゴールド
国際ブランド Visa /  JCB
年会費 11,000円(税込)
無料利用可能な空港ラウンジ 国内の主要空港・ハワイ ホノルルの空港内ラウンジ
プライオリティパス
ラウンジの同伴者 有料
付帯保険 最高5,000万円の旅行傷害保険
ポイント還元率 1.5%~10%
交換可能ポイント・マイル Suicaへのチャージなど
電子マネー Suica / QUICPay
最短発行期間 1週間

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードの選び方

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードの選び方

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードは多く、どのカードを選んだらいいか迷ってしまうことがあります。

そこで、最強のクレジットカードを選ぶために、選び方のポイントをまとめました

対応している空港ラウンジ数はどのくらか

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードを選ぶとき、対応しているラウンジの数を考慮しましょう。クレジットカードによって利用できるラウンジ数が異なるので、自分のよく利用する空港が含まれているか確認することが大切です。

例えば、「JCBゴールド」や「楽天プレミアムカード」は国内主要34空港とハワイ・ホノルル空港のラウンジが利用できますが、エポスゴールドカードは国内主要16空港とハワイ・ホノルル空港のラウンジとなっており、利用できる空港ラウンジの数が異なります。

一般のゴールドカードは海外で利用できる空港ラウンジの数が限られているので、海外の空港をよく利用する人は、プライオリティ・パスが付帯されているカードも選択肢に入れるといいでしょう

空港ラウンジの利用に際しての制限がないか

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードを選ぶとき、次に考慮したい点は、空港ラウンジの利用に対する制限があるかどうかということです。カードによって利用できる回数が異なり、無制限のものから年に数回までと幅があります。

例えば、「三井住友カードゴールド(NL)」や「JCBゴールド」は無制限ですが、「ダイナースクラブカード」は年間10回まで無料・11回目からは有料、「アメックスゴールドプリファード」は年2回まで無料・3回目からは有料となっています。

カードによって利用できる回数が異なるので、空港ラウンジを利用する頻度が高い人は、利用できる回数の制限をよく調べてから申し込みをするといいでしょう

同伴者の利用はできるか

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードを選ぶとき、同伴者が空港ラウンジを利用できるかどうかチェックすることも大切です

空港ラウンジを1人で利用することが多い人はあまり関係がありませんが、家族など同伴者利用することが多い人は、同伴者も空港ラウンジを利用できたほうが便利です。

多くの場合、ゴールドカードは同伴者もラウンジが利用できますが、有料になってしまいます。(「アメックスゴールドプリファード」は同伴者1名まで無料で利用できます)。

同伴者と利用することが多い人は、家族カードを持つかプラチナカードの発行を検討するのもおすすめです。年会費無料の家族カードも多くあるので、チェックしてみてください。

年会費はどのくらいか

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードを選ぶとき、年会費も重要なポイントです。一般のクレジットカードは年会費が無料でも、ゴールドカードになると年会費がアップし、一般に5,500円〜11,000円、なかには20,000円〜40,000万円になるものもあります。

しかし年間利用額に応じて年会費が無料になるカードや、「セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレスカード」のように年1回以上使うと、年会費が実質無料になるカードもあります

また、ポイントを貯めて、年会費をポイントで支払うこともできます。ゴールドカードは一般カードよりも付帯サービスや特典が充実しているので、年会費だけではなく付帯サービスや特典も含めて考えるといいでしょう。

付帯保険は充実しているか

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードを選ぶときは、付帯保険が充実しているかどうかも確認しましょう。付帯保険には、旅行保険、ショッピング保険、紛失・盗難保険などがあり、カード会社やカードのステータスによって補償金額や保険内容が異なります。

特に旅行保険は、飛行機を利用して旅行や出張に出かける際、事故やトラブルが起こった時に必要です。国内旅行と海外旅行では補償金額や保険内容が異なることが多いので、いざというときに慌てないためにも、どこまで補償されるのかを事前に確認しておきましょう。

旅行傷害保険は、最高5,000万円の補償が一般的ですが、最高1億円まで補償するものもあります。

ポイント還元率はどのくらいか

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードを選ぶとき、ポイント還元率が高いカードだと早くポイントが貯まり、お得に使えます。カードによってはポイントをマイルに交換できるので、飛行機を頻繁に利用する人にもおすすめです。

カードのポイント還元率は0.50〜1.00%のものが多いのですが、「楽天プレミアムカード」は楽天グループで利用する際の還元率が高く、しかもプライオリティ・パスが無料で付帯されるのでお得感があります

また、「au Pay ゴールドカード」はauユーザーならポイントが貯まりやすく、使いやすいカードです。同様に「dカードゴールド」もドコモユーザーなら還元率がアップし、ポイントが貯まりやすいでしょう。

家族カードは作れるか

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードを選ぶときは、家族カードが作れるかどうかも検討しましょう。家族カードは無料で作れることが多く、家族会員も本会員と同じように充実したサービスを受けられます。

空港ラウンジを利用する際も、同伴者なら有料となるところを、家族会員なら無料で利用できます。またポイントを家族で集められるので、溜まりやすいというのもメリットです。貯めたポイントは年会費やショッピングなどで使うことができます。

ただし、カード会社やカードの種類によっては、作れる家族カードの枚数が制限されていることがあります。また、家族カードには独自の利用枠がなく、本会員の利用枠に含まれるため、利用時には注意が必要です。

空港ラウンジで利用できるサービス

空港ラウンジで利用できるサービス

空港ラウンジで利用できるサービスは、ラウンジによって異なりますが、主に次のようなものがあります

無料と有料に分けて紹介します。

無料

  • ソフトドリンク
  • Wi-Fi
  • コンセント
  • 新聞や雑誌
  • 軽食(ラウンジによる)

有料(ラウンジによる)

  • アルコール類
  • シャワールーム
  • マッサージチェア
  • 仮眠室
  • スパ

無料で利用できる主なサービス

空港ラウンジでは、ラウンジの種類によって無料・有料のサービスが異なります基本的にソフトドリンクは無料で提供され、新聞や雑誌、Wi-Fi、コンセントも無料で利用できます。カードラウンジでは、それ以外のサービスは有料である場合がほとんどです。

一方、航空会社ラウンジやプライオリティ・パスのラウンジでは、アルコール、軽食、マッサージチェア、シャワールームなどのサービスが無料で提供されていることが多くあります。

有料で利用できる主なサービス

サービスの内容はラウンジによって異なり、有料のサービスも多くあります。カードラウンジでは、アルコールは有料であることが多く、シャワールームやマッサージチェアの設備があっても、有料となっている場合がほとんどです

航空会社ラウンジやプライオリティ・パスのラウンジでは、ほとんどのサービスが無料で提供されますが、サービスによっては有料のものもあります。また、同伴者の利用が有料になる場合もあります。

空港ラウンジを利用する際の注意点

空港ラウンジを利用する際の注意点

「空港ラウンジを利用しようと思ったら、利用できなかった」などということが起こらないよう、利用する際の注意点をあげます

空港ラウンジによって利用条件や料金が異なるので、事前に確認しておくと安心です。

同伴者が無料でない場合がある

空港ラウンジを利用する際、同伴者が無料でない場合があるので注意してください。空港ラウンジは同伴者も利用できますが、家族であっても基本的に同伴者は有料です。しかし同伴者が家族カードを持っていると、無料で利用できます。

また、同伴者が子供の場合は、無料で入れるラウンジもあります。さらに、無料で利用でき同伴者の人数に制限があることがあります。料金が発生する条件は、所有するカードによって異なるので、事前に確認しておくといいでしょう。

無料で利用できないケースもある

空港ラウンジを利用する際、無料で利用できないケースもあります。ラウンジによっては、基本的なサービスは無料でも、特定のサービスや同伴者の利用には料金がかかる場合があります。また、同伴者がカード所有者と同様の特典を受けられない場合もあります。

ラウンジによっては、軽食やアルコール、シャワールーム、マッサージチェアなどが有料となる場合があります。事前に利用条件を確認し、思わぬ出費を避けるようにしましょう

対象のクレジットカードを携帯していないと利用できない

空港ラウンジを利用する際には、対象のクレジットカードを携帯していないと利用できない場合があります。ラウンジの利用には、対象のクレジットカードと当日の搭乗券または航空券の提示が必要となり、対象のクレジットカードを忘れた場合は利用できません。

カードの種類によっては、使えるラウンジや利用できる回数に制限があったり、特典の有効期限があったりするので、事前に利用条件を確認することが大切です。

空港ラウンジの利用方法

空港ラウンジの利用方法

初めて空港ラウンジを利用する時でも戸惑らないよう、空港ラウンジの利用方法を順を追って解説します

空港ラウンジの利用は簡単で、難しいことはありません。ゆっくりとした気持ちで楽しんでください。

①カード・航空券を受付に提示

カードラウンジを利用する場合、入り口で当日の搭乗券とクレジットカードを提示すれば入室できます。利用できるクレジットカードは、ラウンジの前に掲示されされているので、確認してから入室しましょう。

航空会社ラウンジを利用する場合は、当日の搭乗券を提示するだけで入室できます。プライオリティ・パスのラウンジを利用する場合は、プライオリティ・パス会員証を提示します。同伴者も利用できる場合があるので、入室する際に確認しましょう。

②空いている席の場所を取る

空港ラウンジに入ったら混雑状況を確認し、空いている席を見つけます。席は指定されていないので、好きな席に座ることができます。ラウンジ内にはソファ席やカウンター席、テーブル席などがあり、ブース席が用意されていることもあります。

各席に電源・USBコネクターが完備されていることが多く、スマホやPCの充電、作業などができます。好みの席を見つけたら荷物を置いて席を確保し、出発までリラックスしましょう。

③自由に飲食や休憩を楽しむ

空港ラウンジでは、飲み物を自由に飲むことができます。コーヒーや紅茶、ジュース、炭酸飲料などが用意されており、セルフサービスで楽しめます。

カードラウンジではアルコールは置かれていないことが多いのですが、アルコール1杯無料サービスがあるラウンジもあります。航空会社ラウンジやプライオリティ・パスではビールやワインなどのアルコールが用意されています。

カードラウンジでは基本、食べ物は提供されませんが、航空会社ラウンジやプライオリティ・パスでは軽食やスイーツが用意されています。

④搭乗開始時間の20分前までには戻る

空港ラウンジでは、搭乗時間を知らせるアナウンスやラウンジのスタッフからの案内はありません。これは、空港ラウンジは静かにゆったりと過ごすのが目的だからです。

リラックスしすぎて、搭乗時間に間に合わなかったなどということが起こらないよう、自分で時間をチェックするようにしてください。一般に搭乗ゲートの締め切り時間は、国際線は40〜30分前、国内線は30〜10分前となっています

移動時間を考慮し、搭乗開始時間の20分前までには戻るようにしましょう。

空港ラウンジが無料で使えるクレジットカードについてよくある質問

空港ラウンジはどこにある?

空港内には、カードラウンジや航空会社ラウンジなど、様々なラウンジがあります。事前に自分の利用したいラウンジがどこにあるのか、確認しておくのがおすすめです。

カードラウンジは保安検査場の外側エリアにあることが多く、航空会社のラウンジは主に保安検査場を通過した後の搭乗口エリアに設置されています。

空港ラウンジが使えるのは出発時?到着

空港ラウンジは一般に出発時に利用することが多いのですが、到着時に利用できるラウンジもあります

到着後に利用ができるラウンジは制限エリア外にあり、飲食やシャワールームを利用してリフレッシュできます。

空港ラウンジは同伴者も利用できる?

空港ラウンジは同伴者も利用できることが多いのですが、人数制限があったり料金がかかったりすることもあります

利用できるかどうか、無料か有料かは、空港ラウンジやクレジットカード会社によって異なるので、事前に確認しておくことをおすすめします。

空港ラウンジが使える空港は?

空港ラウンジが設置されている空港は多く、日本や海外の主要な空港には空港ラウンジがおかれています。

プライオリティ・パス会員が使えるラウンジは、世界145以上の国や地域、600以上の都市に1,700か所以上あります

空港ラウンジは無料で利用できる?追加料金はある?

空港ラウンジが無料で使えるかどうかは、ラウンジのタイプやクレジットカードの種類、プライオリティ・パス会員のグレードなどによって異なります

利用条件に合えば無料で利用できますが、同伴者の利用やVIPエリアの利用、特別な食事、スパサービスなどが有料となる場合があります。また、時間制限のある空港ラウンジでは、制限時間を超えた場合に追加料金が必要です。

空港ラウンジは何度でも利用できる?

同じ空港ラウンジの利用は、1日に1回と決まっているところが多く、退出した後にもう一度入室しようとすると断られたり、料金がかかったりすることがあります

別のラウンジであれば2回以上使えますが、カード会社によっては1日1回までと回数制限が設けられていることがあります。

空港にクレジットカードを持っていくのを忘れてしまった時はどうする?

クレジットカードを忘れてしまい、受付で提示できない場合、空港ラウンジに入室できるかどうかは、空港ラウンジやカード会社によって異なります

利用できないとしているラウンジが多いのですが、海外のラウンジのなかには有料なら利用できる、スマホのアプリで会員証を表示すれば入室できるとしている場合もあります。

まとめ

空港ラウンジは、搭乗前に静かに過ごしたり、飲食を楽しんだりすることができるため、大変人気があります。空港ラウンジの利用には条件があり、所有しているクレジットカードによっても異なります

カードに付帯されている特典や条件を確認し、ぜひ空港ラウンジを利用してみてください。

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