渋谷センター街に新設された街頭ビジョン「Pandora Vision」で3D放映コンテンツ『モンスターアイ』が新登場!!
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株式会社ユニカ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:磯崎元彦)が運営する『Pandora Vision』が10月22日よりオリジナル3Dコンテンツ『モンスターアイ』を放映します。
モンスターアイを渋谷にて放映開始
錯視3Dを利用した放映コンテンツ『モンスターアイ』は、渋谷センター街の新しいランドマークキャラクターとしてモンスターがビルに住んでいるかのように設計。
渋谷を訪れる人々を興味深そうに上から覗いている赤ちゃんモンスターを是非お楽しみください。

世界的にバズり、数々のアワード・広告賞を獲得した、クロス新宿ビジョンの「新宿東口の猫」を制作した株式会社オムニバス・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役:丸井庸男)が『モンスターアイ』を制作。


●モンスターアイとは?
渋谷を訪れる老若男女さまざまな人たち(小さなモンスター)を興味深そうに上から覗いている赤ちゃんモンスター。新しい建物やトレンドに敏感で、常に新しい刺激を求めており、ただ見守るだけではなく、街に訪れる人々と共に成長していく。
恥ずかしがりやな一面があり、後ろを向いてじっとしている時間も多い。新しいものや生き物に対しては興味津々でよく周りを観察している。モンスターだが性格は穏やかで人懐っこい。時々テンションが高い時にふざけて回ったりしている。
4種のコンテンツを展開しています。
モンスターアイ 人間観察篇
モンスターアイ 1人遊び篇
モンスターアイ 目が合う篇
モンスターアイ ぐっすり熟睡篇
●Pandora Visionとは?
若者から海外観光客など常に多くの人が行き交う渋谷センター街の中心に位置し、3D錯視映像を放映することが可能な媒体。通行人の目線と近距離にある媒体で、迫力のある映像を提供します。
インパクトが強い媒体のため通行人に注目されやすくSNSでの拡散やブランディングに最適。
渋谷の媒体では珍しく、センイル広告を告知できるのも特徴です。
Pandora Visionの概要
- 住所:渋谷区渋谷宇田川町24-6
- 設置場所:渋谷センタースクエアビル壁面
- 放映時間:08:00 〜 25:00(17時間)
- 映像サイズ:W 10,000mm x H 7,000mm 70m²
- 画角:10:7
- 画面仕様:3.9ミリピッチLED SMD仕様
- 音声:なし
- ウェブサイト:https://shibuya-center-vision.com/
- 運営会社:株式会社ユニカ
- お問い合わせ先:03-5292-3637

Pandora Vision媒体資料
d150302-5-2b609e7384a307eced632e08e0404de5.pdf
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